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結局、スタンダードプランではなくて、AIパートナープランにしちゃいました!
AIに認知行動療法やマインドフルネスなど心理学の知見を掛け合わせた各種機能で、ユーザーのメンタルヘルス向上をお手伝いしてくれるアプリ「Awarefy」。
使い始めて最初の1週間が過ぎました。
このタイミングで無料で「AIパートナープラン」が使える期間も終了します。
そして、当初は無料期間が過ぎたら、リーズナブルなスタンダードプランにしようと考えていたのですが、1週間使ってみて考えが変わり、思い切ってAIパートナープランで継続することにしてみました。
今回は、体験1週間経過のタイミングで、この1週間で考えが変わりAIパートナープランにしようと思った理由と私流の使い方について書いていきたいと思います。
ストレスに負けないスキルが身につく【Awarefy】AIパートナープランを選んだ理由
1週間使ってみて実感したのは、とにかくAIのコメントが秀逸だということ!!
最初は、人間と違って経験を伴う言葉を発してくれるわけではないだろうから、あんまり心に響かないかもななんて思っていたんですが、大間違いでした。
AIのコメントは心理学の専門的な知見が元になっていて、内容に説得力があり信頼できるし、自分の考えを客観的な視点からポジティブに補強してれるんです。
だから、自分の生きづらさと向き合う上で大きな手助けになるなと感じました。
なんというか、自分の心の声が一つ増えた感じなんですよね。
だから、AIパートナープランの「会話内容を記憶する機能」と「AIコーチングの機能」をもっと長く使ってみて、自分がどう変わっていくのかを見てみたいという気持ちになり、思い切ってこちらのプランを選ぶことに。

確かに、予め「自分のペース」というものを考えておけば、本調子でない時にペースが一気に崩れてしまうことが減るんじゃないかと納得しました。
私流の使い方|生活記録をすることでマインドフルネスな状態を保つ
多機能なアプリなので、本当に色々な使い方があるかと思います。
なので、人によって使い方は異なるかと思いますが、ここでお勧めしたい私流の使い方を紹介させてください。
それは、「生活記録」の機能をメインに使っていくというもの。
「生活記録」と言う機能は、その名の通り毎日の生活の中で「何を行ったか」を記録し、更に「ふり返り」として「前後で気分はどのくらい変化したか」、「気づいたこと・思ったこと」などを記録として残していくと言うものです。
そして、何故この機能をメインに使うのがよいかと言うと、「生活記録」をこまめにつけていくことで、今自分は何をしているか、どんな状態なのかということを、アプリを使っていない時でも常に意識する感覚が養われるからです。
この感覚が養われていくと自分の感情に飲み込まれてコントロールを失い、気がついたら不本意な時間を過ごしていたというようなことが少なくなり、目の前のことに集中できるようになるんですよね。
今この瞬間に意識を向けやすい状態になる!
つまり、「生活記録」をすることで、いわゆるマインドフルネスな状態になりやすくなるんだと思います。
まだ使い始めて1週間程度ではありますが、これによって、”今ここ”に心が定まりやすく、大分メリハリのついた時間の過ごし方ができているという実感があります。
さらに、記録した内容をもとに、週末にAIのファイさんから1週間の総括をしたレターが届くので、自分が1週間どんな過ごし方をしたのかを振り返ることができるというのも、とてもよかったです(上の写真がファイさんのレターの一部です)。
ファイさんの前向きなコメントと共に、1週間頑張ったんだなと自分を労る気持ちになれました。
生活記録の簡単な入力の仕方を発見
最初のうちは、「さがす」と言うページから、「生活記録」を選択して入力していたんだけど、もっと簡単に入力する方法を発見!
「ログ」の表示を「日」(「3日」、「週」でもOK)にして、以下の図のように記入したい生活記録の日時に該当するマス目をタップすれば、とても楽に記入できるということに気がつきました。
使っているうちに、だんだん使い勝手もよくなってきています!

最後に
「Awarefy」には使ってみたい機能がたくさんあり、まだ一週間では使いきれていない状態です。
これから色々な機能を試す中で、私流の使い方もブラッシュアップされていくかと思いますので、また追ってご報告します。
この一週間は、マインドフルネスな生活を送ることで、生きづらさがちょっと軽くなった感じでした。
不安やモヤモヤに心が引っ張られて、今ここに集中できない。
そんな「心の迷子」状態にある時には、「Awarefy」がおすすめです!
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