HOME > 映画・ドラマ・本の批評 > 映画・ドラマの批評 >映画・ドラマの批評 映画を観るのが好きで、よく観ています。心に残る良い映画に出会ったときは、まるで今までの世界の見え方が少し変わったような、不思議な感覚になることがありますよね。そして、映画って、観る人によって、スクリーンの中に何を見て何を感じるかが大きく異なることも多いです。そこで、心に残るような映画について、AC・HSP当事者として、生きづらさを抱えた人間にしか見えない、感じられない何かをその映画の中に掴み取り、それを言葉にしていきたいと思います。